貯金できない人が今すぐにしないといけない6つの行動

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貯金できない 理由1一言に貯金と言ってもその方法や手段はさまざまあります。例えば、毎月決まった金額を貯金専用口座に移す人もいれば、貯蓄性がある保険に加入してお金を貯めている人もいます。

実際にどの方法がもっとも貯金が貯まりやすいかは、その人の性格やライフスタイルや貯金に対する考え方によって異なるため、1つの答えで収まるものではありません。ただ“貯金できない人”にはいくつか共通点があります。

貯金ができない人の多くは「こうすれば貯金ができる」「ああすれば節約できる」と手段や方法ばかり探している傾向にあります。しかし、貯金できない理由は自治つはそこにはないのです。

確かに方法や手段を知って、それらを実践することは大切です。結果は行動した人のみに与えられることで、行動しなければ貯金もできないし節約だってできません。

ただ、今まで貯金できなかった人が、方法や手段を知っただけですぐに貯金が貯まるケースはむしろ稀で、多くの人はどんな方法を実践しても結果的に挫折して“貯金ができない状態”に逆戻りしてしまっています。

なぜどんな方法や手段を用いてもお金が一向に貯まらないのか?そこには貯金できない人が共通して抱えている“ある問題”があるのです。

その問題をクリアにしない限り、どれだけ頑張ってお金を稼いだり、生活費を切り詰めて節約したとしても、手元にお金が残ることはありません。つまり貯金ができない“本当の理由”を解消することが何よりもまずすべきことなのです。

ここでは、貯金できない人が抱えている8つの問題を明らかにするとともに、これらの問題を解決するために、まずすべき6つの行動についてお話ししていきます。もし現在満足に貯金ができていないのであれば、これからお話しすることのどこかに原因があるはずですので、最後まで読み進めていただき、自分が抱えている『貯金できない理由』を明らかにしてくだささい。



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貯金できない人に見られる8つの特徴

貯金できない 理由2先ほどもお話ししたように、貯金とはあくまでもその人が得た収入の使い道の1つです。生活費や娯楽費とは別に「あえて使わないお金」としてストックしておくお金が貯金です。

しかし、お金を使わずに取っておくことができず、ついつい使ってしまうため、手元にお金が残らず結局貯金ができない人が多いのが現状です。そしてそうした人達は収入が多い・少ないに関係なくいます。

つまり、年収が1000万円あっても貯金できない人は全くできませんし、反対に年収が200万円しかなくても毎月コツコツ貯金している人もいます。そう考えると、貯金できない理由は、単純なその人の収入とは別のところにあるわけです。

もちろん、収入が少ないよりも多い方が生活に金銭的なゆとりが生まれますし、貯金に回すお金も作りやすいはず。にもかかわらず、あるだけお金を使ってしまい、手元には1万円も残らない『貯金できない人』がいるのです。

では貯金できない人がお金を貯めれない理由はいったい何なのか?その理由は次の8つの特徴のうち1つでも該当しているからではないでしょうか。

1:自宅に送られてくる請求明細を見ない

普段生活をしているとクレジットカードや光熱費の利用明細書が毎月送られてきます。これらは自分が今月どのくらい利用したかを表すもので、当然その月の支払金額も明記されています。

貯金できない人はこうした明細を見ることなくごみ箱に捨ててしまう傾向があります。特にこうしたお金を銀行から引き落とされるようにしている人は、これといった手続きをしなくても勝手にお金を支払っているため、今月いくらかかったかを知らなくても支払うことができるのです。

しかし、こうした明細を確認することで自分がどのくらい利用したかを確認することができます。光熱費でも明細を確認することがムダ遣いがあったかどうかを知る絶好の機会なのですから。

つまり、明細に目を通することなく捨てることは、自身のムダ遣いを知るチャンスを自らの手でつぶしているのと同じことで、節約を改める機会も一緒にゴミ箱に捨てていることになります。

こうした生活を続けて入れば、当然ムダ遣いが減ることもないですから、いつまだ経っても貯金ができないのです。

2:携帯電話やスマホの料金プランが何年も一緒

携帯電話やインターネットなどの通信費は年月が経つにつれて安価なサービスが出てくることも珍しくありません。その時に普段の使い方を見直し、プランを変更したり解約したりすることで、生活費を節約することができます。

しかし貯金できない人達はこうしたプランの見直しなどは一切行いません。理由はいくつかありますが最大の理由は「面倒くさいから」だと思います。

確かにわざわざショップなどに行ってプランを見直すのは手間ですし、説明を受けても何がいいかよく分からないと感じる人も多いでしょう。だからといって何年も前のプランのままだと、変更しただけで月々の支払いが数千円変わることも十分あり得ます。

特にあまり携帯電話に関心がなく機種変更もろくにしていない人は、ずっと高いプランのままの可能性が高いです。こうした隠れたムダ遣いがあるのも貯金できない人の特徴です。

3:使っていない月額サービスを解約してない

携帯サイトやWEBサイトの有料サイトや、郵送式レンタルDVDサービス、さらにはジムの会員費など、毎月お金がかかるサービスはたくさんあります。こうしたサービスを利用するのはいいですが、問題なのは使っていないサービスを解約していないこと。

利用しているのであれば問題ないのですが、利用していないにも関わらず解約していなければ当然支払いだけは請求されます。しかもこうしたサービスのほとんどは解約の意思を伝えない限り手続してくれることはありません。

中には毎月300円から1000円といった比較的安価なものもあります。しかし「まあ安いし・・・」といってそのまま放置した結果、総額で結構な額をムダに支払っていることに全く気付いていないのです。

もっとひどい人だと、登録したことすら忘れている人。こうなると気づくまで延々とムダ遣いをすることになり、結果的にお金が手元に残らないのです。

4:頻繁にATMを利用する

最近は銀行だけでなくデパートやコンビニや駅にもATMがあり、キャッシュカードさえ持っていればどこでも簡単にお金を引き出すことができます。しかしこうした利便性に甘えて、ついついおろしてしまうのが貯金できない人達の特徴です。

確かにどこにでもATMがあることは、すぐにお金を引き出すことができますから、お金が無くなった時には非常に役に立ちます。ただし、これだけATMが多く設置されると、それだけお金を引き出すタイミングも自然と増えていきます。

昔は銀行まで行き、さらには窓口が開いている3時までしか引き出せなかったお金が、今はキャッシュカード1枚でどこでも引き出せようになった。これによって、貯金できない人は銀行にお金を預けていてもすぐに引き出せてしまうため、気が付いたらお金が無くなってしまうのです。

5:貯金する「目的」がない

人は何かをする時に必ず目的が必要です。例えばダイエットでも健康のためとか夏に水着になっても恥ずかしくないために・・・とか。

貯金も同じで、きちんとできている人は貯金をする目的がハッキリしています。それがほしいものを買うとか、結婚や家を買うためとかなど、人によってさまざまではありますがこうした目的がないとどれだけ収入があっても貯金はできません。

なぜなら、お金を貯めることに目的がないため、貯金をする意味を失い、お金を残しておく必要性がないからです。残した置く必要がないなら使ってしまう・・・結果貯金ができない、ということです。

6:クレジットカードの支払い日や金額を知らない

クレジットカードはお金がない時にカード会社がひとまず立て替えてくれて、後日まとめて支払う金融サービスです。そのため、お金がなくても買い物ができてしまうため、カードで無計画な買い物をして支払いにくるんでいる人達がたくさんいます。

クレジットカードは今までカードで支払った金額を一括で請求されます。それまでにお金を用意しなかったらカード会社から最速の連絡やカードの差し止め、最悪ブラックリストに載ってしまいしばらくクレジットカードが作れなくなることもあります。

クレジットカードが原因で貯金ができない人は次の3つのどれかに疎い人です。

  • カードの締日がいつなのか?
  • 今月はカードでいくら使ったのか?
  • いつがカードの支払日なのか?

このうち1つでも分からずにクレジットカードを使うと、いつ間にかお金もなくなりカードも使えなくなり・・・になり、最終的にはカードローンの返済に追われ、貯金どころではなくなるのです。

7:無謀な貯金計画を立てる

貯金を始める際にほとんどの人がある程度計画を考えてから実行に移ると思います。毎月いくら貯金に回すのか?どこに貯金を保管しておくのかなどなど、大きな目標から細かいやり方まで考えることでしょう。

しかし、ここで貯金できない人は無理な貯金計画を考え、それを忠実に実践しようとします。例えば毎月手取りが20万円しかないのに10万円を貯金に回そう・・・とか。

貯金が1円もないことを焦り、貯金することを最優先にするのですが、こうした無理な計画は途中でとん挫するケースがほとんどです。つまり生活することよりも貯金することを優先にする人ほど、無茶な計画を立てるため、結果的に貯金ができないのです。

8:欲しいものは無理をしてでも買う

誰にでもほしいものは1つか2つはあると思います。もちろんそれらを手にするためにはお金が必要なわけですが、貯金ができない人は手元のお金や予算を考えずに買ってしまいます。

ほしいものを買うこと自体に問題はありません。ただ「今必要なものなのか?」「買っても生活に支障をきたさないか」などといったことを考えずに己の欲求のまま買ってしまう傾向にあります。

後先考えず、計画的にお金を使えないのも、貯金ができない人の特徴の1つです。

 

大事なのは貯金ができない“理由”をつぶすこと

貯金できない 理由3これまで8つの貯金ができない人の特徴を挙げてきましたが、おそらくこうしたことは、現在コツコツためている人も一度や二度は経験しているはずです。つまり、これらの原因は誰にでも起こりうることなのです。

ですから、こうしたことが理由で貯金ができないからといって、自分を責める必要はありませんし、ましてや貯金することをあきらめる必要もありません。なぜなら自分が貯金できない理由を自覚することこそが、貯金を始める最初の一歩だからです。

貯金できない人の多くは「方法が悪い」「誰かに誘われて余計な出費が出た」などとお金が残らなかった原因を自分以外のところに求めがちです。また「自分の意思が弱かった」などと、自分の貯金に対する姿勢の甘さを責める人もいるでしょう。

ですが、これらの理由はそれほど大きな原因とは言えません。もちろん数ある原因の1つの中には含まれるかもしれませんが、最も大きな要因はこうしたものとは違うところにあります。

貯金ができない大きな要因とは『なぜ自分は貯金ができなかったのか?』という問いに対して正面から向き合わなかったこと。

無理な節約を試みたり、小手先の方法でお金を貯めようとしても、あくまでもそれらは手段であり、根本的な解決にはなりません。三ツ星シェフが書いた料理のレシピを手に入れても、料理する人の腕が下手だったらそれなりの料理しかできないのと一緒です。

まずは自分が貯金ができない理由を改めて見つめなおしてみてください。そしてその理由を払しょくするための行動こそが、貯金を始める最初の取り組みなのです。

 

貯金のために今すぐすべきこと

貯金できない 理由4貯金をする最も理想的な状態は、お金を貯めることを習慣化することです。分かりやすく言うと無意識に近い状態で収入から貯金するお金だけを別のところに移動させ保管すること。

貯金しよう・・・なんて思うことなく、自然に使わないお金を残すことができたら、これほどラクにお金が貯まる方法はありません。では貯金する習慣を身につけるにはどうしたらいいのか?

まずすべきことは、今の生活習慣を見直すことです。そもそも今の生活をしているからついついお金を使ってしまい、結果的に貯金ができない状態になっているわけです。

ならばいっそ、今の生活から“お金が貯まる生活”にシフトさせていく。そうすれば「貯金しないと!」なんて思う前に、体が勝手に貯金を貯めていってくれるでしょう。

とはいえ、習慣化されたものを変えるのはすぐにできるわけではありませんし、大なり小なりストレスがかかります。しかもお金の使い道そのものを変えるわけですから、いざ行動にうつそうにもすぐに実践できるものではありません。

ですので、まず行動にうつる前に次の6つのことから取り組んでみてください。これらを取り組むことによってまずは思考から「貯金できる人間」にチェンジしていきましょう。

1:毎月貯金に回すお金を決める

貯金に回すお金を収入から支出を差し引いたお金と考えると、節約次第によって多くもなれば少なくもなります。しかしこうした取り組みは生活の中にストレスを生み、非常に苦しい生活を強いられることになります。

ですので、まずあらかじめ貯金する金額を決めておき、収入が入った段階で貯金に回すお金を引き出して別のところに保管する。そして残ったお金で1ヶ月生活する。

ようするに「収入‐生活費=貯金」ではなく「収入‐貯金=生活費」という考え方に変えるのです。

2:リボ払いやローンを完済する

貯金や節約に大いに役立つクレジットカードのお得な使い方】でもお話ししているように、クレジットカードを使えば効率よく生活費を節約することができます。しかしそのためには、クレジットカードによるローンやリボ払い等がないことが前提です。

クレジットカードのリボ払いやローンは借金と同じであり、必ず返さなければいけないものです。もし現在リボ払い等の支払いが残っているのならまずそれらを全て完済してから貯金に取りくみましょう。

また、クレジットカードを使用する際はリボ払いを組まず全て一括払いで支払うこと。借金を作っては貯金はできませんからこうした借金を作らないことが、貯金を作る基本です。

3:専用の銀行口座を作る

貯金をするお金はなるべく簡単に使えないところに保管しておくのがベストです。そのため、貯金用の定期預金口座を開設し、そこに毎月預入したりするなどといった環境を作っていきましょう。

もちろん簡単に引き出せない状態であれば定期預金口座でなくても大丈夫です。ネットバングや【「定額貯金」や「定期貯金」を活用した賢い貯金の保管の仕方】でも紹介しているゆうちょ銀行の定期預金や定額預金でも問題ありません。

その際、貯金が預けてある口座のキャッシュカードは必ず財布から抜いておくこと。でないとATMから簡単に引き出すことができるため、せっかく貯めた貯金をついつい使いがちになってしまうからです。

4:貯金する『目的』を決める

実際に貯金を貯める前に「なんのために貯金をするのか?」を決めてから取り掛かりましょう。ここで決める貯金の目的はそこまでハードルの高いものでなくてもいいです。

むしろ最初は10万円~30万円など数ヶ月で達成できるくらいのものに設定しましょう。そして「貯金を貯めてほしいものを買う」といった明確な使い道も決めておくといいでしょう。

そうすることによって「目標金額まで達成できた」という自信がつきます。この自信によって数百万や数千万円の貯金を作るためには欠かせないものなのです。

5:固定費から節約していく

貯金をするためにはまず生活費を見直す必要があり、ムダな出費などを削るところから始まります。その際に食費や電気代などの光熱費から見直しがちですが、真っ先に見直すべきところは固定費です。

例えば携帯電話などの通信費や毎月支払っている保険料など。こうした毎月使っても使わなくても一定金額支払っている支出から見直し、少しでも安くできるかを考えましょう。

そうすることによって年間数千~数万円の節約を簡単に達成することができます。

6:家計簿をつける

家計簿はただ収入と支出を明記して保管しておくものではありません。月によって節約できた支出や急に増えた支出などを見直し、お金の使い道を改めて考える機会を与えてくれます。

しかしだからと言って1円単位まで細かくつける必要はありません。アバウトでもいいので何にいくら使ったのかくらいはつけておきましょう。

また最近はスマートフォンなどで家計簿のアプリがあります。こうしたアプリを活用すれば、いつでも簡単につけることができるので、わざわざ記帳するのが面倒な人はこうしたアプリを活用してください。

 

結果を求めすぎると貯金できない

貯金できない 理由5貯金は長期的な視野を持って地道にコツコツ行うことによって、大きなお金を貯めることができます。ですが貯金を始めた時はまだ少ししか貯まっていないため、心なしかさみしい感じを受けるでしょう。

そんな思いからか、焦りなどから「1年で100万円貯めよう」とか「3年で500万円貯金を作ろう」と大きな目標を掲げる人がいます。ですが、貯金に対して大きな目標を掲げた人のほとんどは挫折して結局10万円も貯まっていないのがオチです。

別に1年で100万円貯めることが悪いわけではありません。それだけの収入があるのならぜひ挑戦してもらいたいですし、きちんと生活ができているのであれば、チャレンジする価値はあるでしょう。

しかし、年収300万円の人が1年で100万円貯金を作るとなると、年間200万円で生活する必要があります。それに、貯金できない人の特徴でも挙げたようにお金を貯める明確な目標がなかったら、ただ苦しい思いをしてお金を貯めることになります。

貯金は決して生活を犠牲にしてまですべきものではありません。月々の生活費からムダ遣いを減らすことによって、いずれ使うべき時のためにストックしておくお金が貯金です。

ですから、ただ単純に金額だけを追いかけて貯金をすると、節約を強いられる生活と自由にお金が使えないストレスで人生が辛く苦しいものになってしまいます。果たしてそうして貯めたお金に何の価値があるのでしょうか?

お金に囚われてはいつまで経っても貯金はできません。使い道を「お金を貯める目標」に掲げて、生活に無理しないお金の貯め方を実践しましょう。

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